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■アトピー性皮膚炎:男児1歳

この子がアトピーになったのは、生後二ヶ月の終わりでした。
妊娠前から食事など気をつけていたのになぜ・・・?
最初はすぐに治るだろうと思っていたのですが、一歳を過ぎてもなかなか治らず、顔と足はひどいものでした。
でも病院には行きたくないし、まして薬漬けなどにしたくはありませんでした。しかし子どもは痒がる一方で本当に困り果てていました。
そんなある日、1つの広告に「アトピーが良くなった」と言う写真入りの広告を見て、半信半疑で試してみようと思いさっそく予約を入れました。
アークメディカルの先生に詳しく説明をしてもらい治療を行いました。
1回目で『これは良いかもしれない!』と思い、治療院が休みの日以外は毎日通い、ちょうど20回目ですが、ジクジクしていた所が少しずつ乾いてきて悪化した皮膚がボロボロむけて、赤みがだいぶとれてきました。
自宅でも治療をしようと思い光線器も一台注文致しました。
どんどん新しい皮膚に入れ替わり早く完治することを願って、先生の指示通りに今日も光線をかけています。

■アトピー性皮膚炎:女児(8歳)

子供が一歳を過ぎた頃から肌がカサカサしはじめました。 最初は乾燥肌なのだろうと思っていましたが、次第に痒がるようになり、皮膚科へ行ったところ「アトピーではない」と言われ安心していましたが治る様子もないため小児科で相談したところ「典型的なアトピーだよ」と言われました、 抗アレルギー剤を服用し、ステロイド・保湿クリームで治療してきましたが、なかなか治らず、しその葉エキス・ガンマオイル・ビタミンE・うずらの卵エキス・木酢液等試したり、更にはドクターからすすめられ海水浴にも行きました。 が、痛がって海に入る事すら出来ませんでした。 三歳を過ぎて幼稚園に入園すると、夏はとびひ、冬には喘息と鼻炎で幼稚園を休む事も度々でした。 それでもドクターにステロイド剤の使用をきちんと管理していただいていたため乱用することもなく、幼稚園の年長を迎える頃には喘息も治りつつありました。が、身体の痒みは一向に良くなる様子がありませんでした。 ある日子供に「どうして私だけアトピーなの?」と聞かれ返す言葉がありませんでした。抱きしめて「お母さんと一緒に頑張ろうね」というのが精一杯でした。 丁度その頃タウン誌でアークメディカルの広告を見つけました。 すぐに治療をスタートしましたが、最初に説明を受けたような好転反応もなく、半信半疑のまま治療を続けていましたが、1番赤みの強かった足首に40分の治療の後で、5〜10分間集光器での治療をしていただいたところ、いつのまにか真っ赤だった足首がすっかりきれいな肌になっていました。これでうちの子も治ると思い幼稚園を卒園するまでの半年間は毎日通い、小学校に入学してからは土日には治療を受けました。 アトピーを治したいと強く願っていた子供も症状が良くなるにつれ通院を嫌がるようになっていきました。 治療院まで往復一時間、治療カウンセリングに一時間、毎週末友達と遊びたいのを我慢しての通院は苦痛になってきたようでした。 その頃、自宅近くに今の治療院が開院し今までお世話になった先生には大変失礼だと思いましたが、転院をお願いしたところ快く紹介していただきました。 現在の治療院にお世話になり一年、光線治療を始めてからは二年半になろうとしていますが、子供を苦しめていた痒みもほとんどなくなり、夏には海水浴を楽しむ事ができ、大嫌いだった海が大好きになったようでした。 皮膚の症状も今では両ひじ裏を残すだけとなりお風呂上りの子供の肌を見ていると、治療を続けてきて良かったと実感しています。

■アトピー性皮膚炎:(男性 38才)

皮膚科医の指示とは逆の事をしてアトピーが良くなりました!小学校三年生の頃から皮膚の軟らかいところにアトピー性皮膚炎が出始め、薬局で塗り薬を買い塗布していましたが、症状が悪化したため病院の体質改善や塗り薬を塗る治療を受けました。しかし一向に良くならず、病院を数箇所変えてもダメで漢方薬、民間療法に手を出してはまた悪くなって病院に通うといった悪循環を繰り返していました。二年半位前に看護婦さんの紹介でサナモア光線療法を知り、思い切って受けることにしました。その頃は顔と首の症状が特にひどく、週一回から二回治療院に通い四台から五台で紫外線の少ないカーボンから照射し、後から「はつらつさん」を購入して自宅で毎日照射するようにしましたが、長期に使用したステロイド軟膏の影響で首から黄色い分泌物が出つづけました。辛抱して約10ケ月程でようやく分泌物が治まり、首の黒ずんだ皮膚がはがれ落ちて綺麗になり顔のほうは乾燥した肌でしたが、今では自家製の油分が出るまでに回復しています。皮膚科の先生は、日光に当たるな、汗をかくなと必ず言いますが、私は逆の事、即ち光線に当たる事でアトピーが良くなった体験から、現代医学とは何なのかと疑問に思っています。確かにステロイド軟膏を使うと一時的には良くなりますが、止めれば再発し、骨を溶かすといような重大な副作用があるからです。最後に、私は自分自身の体験を通して、アトピー性皮膚炎で苦しみ悩んでいる方々に光線療法を勧めたいと思います。最初は皮膚症状は悪くなりますが、続ければ必ず良い結果が出ます。この真実を教えてくれた最高の名医-太陽と、親身になって治療をしてくれた先生方に心より感謝しています。

■アトピー性皮膚炎:(女性 30才)

病院の薬をきっぱり止め、地獄の苦しみの経て治る確信を得ました!私がサナモア光線療法を始めたきっかけは知人の紹介です。丁度その頃、二歳から20数年患っているアトピーで通院している皮膚科の治療法に不安を感じ始めていた時期だったのですが、それでも薬を飲みつづけ、軟膏を塗りつづけ、頭から足の先まで薬漬けになっていました。薬を使っている間は肌はキメ細やかく綺麗になるので、アトピーが治るように思っていましたが、炎症を抑えるだけと聞いてとてもショックでした。病院からは、運動で汗をかくこと、温泉、日光浴を禁止されストレスを感じていました。また最近は、掻いた傷口が膿むと治りにくくなっており、服用したステロイドで免疫力が落ちてきたのです。もう1つ不安だったのが、皮膚科で「妊娠したら服用を止める」ように言われ、子供はどうなるのだろうという事でした。これまでに身体の中に蓄積されたステロイドの影響はどうなのか、私と同じアトピーで薬漬けになるのか、急に怖くなる時もありました。そんな生活の中で光線療法を紹介されたのですが、最初は全然汗が出ず、アトピーが治るとは信じてしませんでした。病院とは一転した治療に不安でしたが、もしかしてという気持ち一心で光線療法を受ける事にしたのです。その日から病院の薬はきっぱりと止めましたが、数日後、光線と薬のリバウンドで皮膚がポロポロむけ始め赤く腫れてきました。顔は目の上から腫れ、外に出られないため会社から長期休暇をもらい、地獄のような痒さと苦闘の日々が始まりました。 二ヶ月が経ち、皮膚の状態は最悪になりました。私は前にも増して一層不安になり、泣いてばかりいました。顔は唇のラインがわからないほど赤く腫れ、汁が出て、鏡を見るのが怖くなりました。首や足からも掻いては汁が出て、足は二倍近くに腫れ上がりつま先の骨も見えない程でした。その時は病院に行くかという話も出て、東京の宇都宮光明先生のご指導を頂いたりしました。とにかく掻くなというのが、皆の口癖になりましたが、掻いてしまうのです。ステロイドを多く使ったところの皮膚が剥けて裂け服にベッタリと張り付き、不安で病院の薬に手を出しそうでした。一方でステロイドのせいで血管も細くなっていたようで、異常に寒さを感じ、暖房をつけても震えるほど寒いのです。そんな中、治療院に通いながら家でも顔を20分、腹部を1時間、足を1時間という感じで、毎日光線を照射し続けました。三ヶ月目になって少し黄色い汗ですが発汗するようになり、顔の赤みや腫れが引き、掻いても汁が出ない強い肌になってきました。辛かった日々が嘘のようではじめて治ると実感できたのです。両親も私に笑顔が戻り、精神的にも何ともいえない解放感がありました。4ヶ月で仕事に復帰しましたが、痒みもなく、かさぶたがはがれてピンク色の本の肌より綺麗な肌になり、冷え性もなくなりました。現在、五ヶ月目に入りましたが、ステロイドを使っていたなんて信じられない位、確実に少しずつ肌が軟らかくなっています。顔もゴワゴワした肌から化粧水をつけなくても軟らかい肌になりました。自分に少しずつ回復力、免疫力がついたのがわかり、まるで夢のようです。今はまだ完全に治るまでに治療中ですが、20数年続いたアトピーが治り本来の肌になるのがとても楽しみです。気を抜かず治療をしていきたいと思います。そして苦労をかけ心配をかけた両親といつも励まして頂いた先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。本当に有難うございました。

■アトピー性皮膚炎:男性(治療院治験例)

高校二年の時にアトピー性皮膚炎にかかってから今日まで十年間、治療のためステロイド軟膏を塗布し続けたが、なかなか良くならないので来所した。 来所時、顔色は悪く、特に関節部・首・顎・手指の間などの皮膚に青紫色の腫れと掻きむしった様な跡が見られた。また他に花粉症、冷え性、生理不順があり、身体の歪みに起因すると思われる肩こりや頭痛を抱えていた。
【療法経過】
治療に先立って光線で治そうと思うならステロイドと決別する決意の要る事を話し、その日と翌日の二回、ドーム式ベッドを用いた四灯照射の体験治療をした。患者は次の休日の土日に来所したが「光線で治したい」という意志表示があったので、当治療院では土、日の休日を利用して四灯で全身照射の集中治療を行い、それに自宅での治療を併用することにした。
使用カーボンは皮膚の光線感受性を考慮して、基本照射、患部照射とも比較的紫外線の少ないBBで始め、BA、AAと少しづつ紫外線を増量した.治療を始めた初期の頃は、土、日に二回治療すると月、火は症状もなく快適だが、水には少し痒くなり、木、金は会社を休みたいくらい、と言っていたが、特筆すべき点は治療を始めてから陽性反応による一時的な悪化も無く順調に改善し、初回から約百日、治療での回数二十回で皮膚症状は焼失し完全暖解に至ったのは患者自身の自己管理の意志力に負うところが大きい。尚、その後も月に二回の来所に加え、自宅ではAAで基本照射を続け、再発予防と体質改善に努めている。なおこの間の患者のその他の様態の推移を見ると、治療室で完全発汗を認めるようになり、身体の歪みや生理機能が正されたため、残業しても肩凝りや頭痛がなくなり、便通が良くなり、冷房に強くなる、と言うように様様な愁訴も一緒になくなった。

■光線は我が家の常備薬!

アトピー性皮膚炎の為、光線治療に通いながら、母と二人で光線器を購入致しました。母は立ち仕事ですので、足の疲れに使用しています。パンパンに張った足も光線器で30分くらいあてると、ウソのようにスーっと浮腫みもなくなり、大変喜んでいます。父も風邪をひいたら光線、腰が痛くなったら光線と、我が家では大活躍です。光線療法を知って本当によかったと思います。

■光線器を買ってよかった!

私は小さい頃からアトピーで中学、高校とすごく悩んでいました。高3の時、受験でとてもひどくなり、その時に光線療法を知りなした。それからは、毎日、学校の帰りに光線を浴びるためにポルトハウスに通いだんだんキレイになるのがうれしくて、また赤見さんをはじめ皆さんがとてもよくしてくれて、楽しい毎日でした。今は名古屋で大学生活をスタートしました。引っ越す前にアークメディカルの川嶋さんと赤見さんに家に来てもらって親に話してもらい、思い切って光線器を買っちゃいました。名古屋に引っ越して1週間後にかぜをひきましたが、光線を毎日やって元気でいます。時間がなくて短い時もあるけど、顔、腹部と足裏だけはかかさず必ず当てています。アトピーもおさまっています。驚いたことになんと、生理がきました。と言うのは今まで大変な生理不順で何ヶ月もこないとか普通で薬を飲まずにきたのは1年半ぶりなので、かなり嬉しい。4月5日から9日と短い間で量もかなり少なかったけど、生理にちがいありません。とりあえずホッとしてます。やっぱり光線に当たってて良かったです。この調子で頑張って光線やるね。でも最近、全身で当たってないからポルトハウスでやりたくてたまりません。あの中でやるのはすごく気持ちいいし疲れがとれるから好きです。

■アトピーが完治した!

こんにちは。私は自らがアークの広告塔になりたいと思うくらいアーク光線治療に救われました!!
生まれつきアトピーがひどく、母に連れられイイと聞く医者は全て行き、高額な漢方薬も買い、それでも治らず最終的にはステロイドに頼りました。一時的には綺麗になるのですが後が地獄で顔の皮膚がボロボロむけ顔から水のような汁が出て顔色は人の皮膚の色ではなく赤紫でした。かゆくてかゆくて我慢出来ず爪で押して余計ひどくなって…その繰り返し。 今でもあの辛く切ない日々を思い出すだけでもゾットします。
アーク光線に出会い今では嘘みたくプルプルの肌です☆腫れ上がってたマブタも今ではくっきり二重★赤紫の皮膚も肌色に!もちろん自分が1番驚きましたが、周りも信じられないようです。
今は毎日が楽しくて楽しくて!!もっと早くアーク光線に出会いたかったけど、今がこんなに楽しいので十分♪とにかくアトピーで悩んでる方、必ず治りますよ!私が見てきた人は全員嘘みたく綺麗になりました。一生懸命ずっと指導してきてくれた先生方、本当に感謝!感謝!!感謝!!!してます★ありがとうございました。

■アトピーにバツグン! 

僕は岩手県に住んでいるアトピー歴24年の男です。先日より大船渡のS-PIOさんへ通っております。今までありとあらゆることをしましたが、まったく効果が無いものばかりで、半分諦めていましたが「もしかしてこの光線なら!」とおもいきってたずねました。普通の方には分からないと思いますが、夜布団に入ったとたん必ずかゆみが走り、朝まで熟睡などできません。人にはとうてい見せられない身体ですが、今 目の腫れが引き、顔のブツブツも目立たなくなってきました。身体中のかゆみ・痛みがうそのようになくなっています。これからもがんばってアーク光線を浴びにいきますので、S−PIOさん宜しくお願いします。光線を浴びることが楽しくしょうがないです。

 
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