日本光線療法協会 トップページ太陽光線と作用光線療法について全国の取扱店お客様の声光の医学について日本光線療法協会 お問い合せ

 

■インターフェロン療法の副作用を防ぐ :水田 孝

主人がC型肝炎と診断され、インターフェロン療法を受けることになりました。医師からインターフェロンを投与すると、高熱・頭痛・白血球の減少・筋肉痛・尿蛋白などの副作用があると言われましたので、投与されて帰宅すると直ぐに光線をかけ続けました。
お陰様で高熱は一度も出ず、その他の副作用も全くなく六ヶ月間投与致しました。
仕事も休まず、今は月に一度検査に行っておりますが、全く異常はありません。お酒も飲んでおります。
病院の医師達が経過の良さに吃驚しておられます。
本当にありがとうございました。

■すごい回復力に感嘆 :横浜市 高田

C型肝炎と診断されて7年になります。昨年12月の検査結果で、肝臓に腫瘍ができているらしい事が分かった際、実父に光線を勧められて、半信半疑で光線器を購入しました。また、入院の順番を待っているのが辛く、光線治療院を訪れました。全身に照射してもらうと、とても心地よくスーっと身体が軽くなるような気がするのと同時に、身体の奥に光線が入り込んで行くような感じがします。リラクゼーションが近頃流行っていますが、私には最高のリラクゼーションに思われます。光線治療院は、入院するまでの間、週に2回、入院中も外泊許可がおりると一目散に光線治療院へ行きました。宇都宮先生は、光線を照射していると手術した後の縫合状態がとても良好になるはずだとおっしゃっていました。本当にその通りで、手術後、傷の消毒に5人程の医師達が交代で回診に来ましたが、「すごい、回復ぶりだ!」とそれぞれ感嘆の声をあげていました。「術後1週間!うそだぁ!すごいね!」と。また、看護婦さん達も「こんな患者さん見たことない!特別に何かやっていたのですか?」とか「この病院始まって以来、5本の指に入る程の回復ですよ!」と。院内の通路で、私の手術に関わって下さった先生方に出会うごとに、?すごい回復なんだってね!」と声をかけてくれました。入院中、同室の方は5人程いましたが、みなさん私よりも先に手術されているにもかかわらず、その方々よりも1週間も早く退院できたのは驚異としか言いようがありません。術後4ヶ月程経ちましたが、検査結果は良好で順調に回復しているようです。傷の方もかなり平らになり、見た目も綺麗になってきました。思いやりのない医療に憤りを感じていらっしゃる方、是非、光線治療院を訪れてください。『こんなに人にやさしい医療があったんだ』と思うはずです。一人でも多くの光線ファンが増えることを願って止みません。
太陽光線と生命 光線療法について 全国の取扱店 お客様の声 光の医学について