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■身体が喜ぶ光線! :大沢 一史(47歳)

昭和63年に糖尿病を発病、そして平成7年に網膜症になりレーザー治療、8年に眼底出血し手術して以来、小水の出が悪くなったり胃腸が弱くなったり他にも背中が時々痛くボツボツが出たりした体がどんどん弱くなっているのを感じていました。
昨年の暮れから気功治療を始め大分体が落ち着いてきましたが、もうひとつ積極的な治療をしてみたいと思い知人から教えてもらったのがアークメディカルの光線療法でした。
一回目にその日の朝263あった血糖値が67に下がっていたのには本当に驚きました。
八回目が終わった後、便が大量に出ました。10回行った後気がつくと背中のボツボツは出なくなり小水の出に勢いが出てきて、首筋の詰まったような気持ち悪さがなくなり、夜の靴下をはかずに眠れるようになりました。
光線療法で体が喜んでいるなぁと思います。

■光線器との縁に感謝! :朝枝 高子

私と光線との出会いは、亡き夫の母が神戸の姉のところで闘病していた昭和39年に光線で治療した時です。その後、母が私の家に移り住むにあたり光線器を購入しましたがそれからは私が常時使わせて頂いております。私がお医者様の世話になるようになったのは、昭和57年7月に婦人科で子宮摘出手術をうけた頃からです。婦人科には平成3年7月にも入院して抗ガン剤の点滴治療を受け、平成5年4月にも入院して放射線治療を受けましたが、平成10年4月の婦人科の検査では全く異常なしです。また平成元年1月には糖尿病と診断されました。その時の血糖値は570位あったと思いますが、食事療法をするので通院にして下さいとお願いして、数冊の本を購入し、はかりと本と首っ引きで食事療法と光線療法をしました。その結果、三ヶ月ほどで血糖値は300位まで下がったように思います。二年位前には血糖値は180位まで下がりましたが、日が経つにつれて気遣いに疲れて油断したため、この頃の血糖値は260になっています。なお眼科で三年位前に糖尿病性網膜症と診断されましたが、現在まで症状は安定しています。この間は飲み薬のみです。他には平成3年1月に腰が痛くて整形外科の診察を受けた際に骨粗鬆症と言われ、注射を30本受けました。それから平成9年秋までに4回くらい注射を受けています。私は平成10年6月13日で70歳になります。4月に受けた内科の検診では、心臓・肺・肝臓・腎臓・コレステロールなど異常はないと言われました。体力はだいぶ落ちましたが、毎日を一応元気に過ごしていられるのは光線療法のお陰のように思うのです。光線はつい最近までABを組み合わせ後頭部・背・腰・腹・膝・足裏・眼に当てていましたが、糖尿病の治療にABDを使って改善した記事を読み現在はABDを使っています。光線との縁をつないでくれた亡き夫の亡母に、そして光線に感謝したい気持ちです。
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