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■光線で希望が! :角野 ちえ子(55歳)

今から約10年前に突然脳梗塞で倒れ、その日から左半身不随になりました。
体が思うように動かず、この先どうしたら良いか本当に悩みました。
まわりの人に支えられながらリハビリを続け辛い毎日でした。
リハビリのせいか、現在では当初よりだいぶ動けるようになりましたが、これ以上は良くならないとあきらめていました。
今年の夏、私の娘からアークメディカルという光線療法の話を聞き、もしかしたらという期待をもって早速試してみました。
今まで良いと言われる治療はすべて試してきましたが、これといって効き目がわかるものはありませんでしたが、不思議なことにたった一回目なのに、今まで何をやっても動かなかった腕がムズムズ感じ出し、ひとりでに動き出そうとしたので大変驚きました。
それから何回も治療をするうちに、手すりなしでひとりで階段を下りられるようになったのです。
左手ではほとんど物をつかめませんでしたが、今ではハンカチを握る事ができるようになりました。
治療を受けるたびに体に変化が現れ、あきらめていた病気にまた新たな気持ちでがんばろうと思います。
思いどおりに動く体を想像するといろいろと夢が膨らんできます。
又、肩こりもほとんどなくなり、体が軽くなった感じで精神的にもスッキリしています。
本当に、お世話になったアークメディカルの方々には感謝しています。

不整脈による脳梗塞 :静岡市在住

  約二年前から、不整脈と高血圧で投薬を受けておりました。平成十六年の暮れ、私は車で信号待ちをしていて発進しようとしたところ、突然、左半身が動かなくなり立ち往生してしまいました。後ろのドライバーが異変に気づき、パトカーを呼んでもらったのですが、病院の検査では、不整脈が原因の軽い脳梗塞と診断されました。暮れで病室は満床であったため、年明けに精密検査を予定し帰宅したのですが、入院できなかったことが幸いし自宅で光線を存分にかけることができました。当初は、足の裏の感覚が鈍く、スリッパやサンダルをは
いて歩くと片方だけ落としてしまったり、排尿、排便の感覚がはっきりしていなかったため、紙おむつを使って
いました。自宅では全身照射の後に、頭頂部、後頭部と足裏を中心に照射を行ないましたが、年が明けて一月六日に病院を受診した際には、当初みられた、歩行障害、構語障害、左手のしびれも、ほぼ改善していました。驚くほどの改善に、病院の医師にも驚かれ、どんな治療をしたのかと尋ねられました。
昨日も元気に畑仕事をしてきました。光線には本当に感謝しております。

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