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■光線で手術をしなくてすんだ!:宮崎 清恵(33歳)

昨年の10月よりアークメディカルさんにお世話になっています。
今年の3月に仕事が忙しく予約を入れてもらっても残業になったり、休日出勤したりで、光線に通えない日が何日か続いた頃、風邪をひいてしまい咳・痰がひどくなり、仕方なく病院へ行きました。
血液検査とCTを撮った結果、医師から肺炎が悪化していると言われました。病院ではその場で入院しなさいと言われましたが、主婦がすぐに入院します、という訳にはいきません。その日が土曜日でしたので、入院は月曜日まで待ってもらいたいと伝えたところ、土曜・日曜と点滴をうち、月曜日には入院の支度をして来なさいと言われました。
しかし私は病院の先生に『土日で良くなれは入院しなくてもいいですね!』と聞きましたら、『一日二日で悪くなる事はあっても良くなる事は決してないから、絶対に入院しなくてはダメです。』と言われ帰ってきました。
その時、アークメディカルさんに行ってみれば、もしかしたら良くなるのでは?と思いすぐに電話をして、その日の夕方と次の日の日曜日はお休みのところ、無理を言って光線療法をしてもらいました。
不思議と二日間光線療法をしてもらったら、咳が出なくなり良くなったと思いました。
月曜日には一応入院の支度をして病院に行ったのですが、再度検査をしてもらった結果、決して良くならないと言っていた病院の先生が首をかしげながら『もう入院しなくても大丈夫です。』と言いました。
自分でも不思議なくらい咳・痰が止まり楽になり、つくづく光線療法のすごさを実感しました。入院から逃れられたのも光線療法のおかげだと思っています。
休日まで返上して治療をしてくれたアークメディカルの斉田先生本当にありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。
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