日本光線療法協会 トップページ太陽光線と作用光線療法について全国の取扱店お客様の声光の医学について日本光線療法協会 お問い合せ

 

■顔のやけどの治療に。:永野 弓子

はじめてお便りい致します。実家でさざえのつぼ焼きをしていたらさざえの煮汁が飛び、左のほほとまぶたにやけどをしてしまいました。
その場はすぐに水で洗い、水で冷やし、塗り薬をぬって、我が家には二日後に帰りました。 帰ってから光線を照射しました。
腹に15〜20分、ほほに5〜10分、朝夕二回光線を続けましたが、十日目位で大体よくなり、やけどの跡もほとんどなくなりました。
顔だけに心配していましたが、光線のお陰でこれ以上ブスにならずに済みそうです。ありがとうございました。
 
太陽光線と生命 光線療法について 全国の取扱店 お客様の声 光の医学について