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■愛犬の体験記

もうすぐ7歳になる私の愛犬ラッシー君の光線体験記です。最初は2歳の時で、けいれん発作をおこし光線に助けられました。それ以来、病気とは無縁で、元気者ラッシー君はお友達からも好かれ、意気揚揚と笑顔を振りまいていました。ところが昨年の2月、ラッシー君が突然血尿を出したため、びっくりして病院に行き検査を受けたところ、腎臓に小さな石が見つかりました。先生から場合によっては手術が必要になるかもしれないと説明を受けたため、毎日光線照射を続け再検査に行ったら石は消失しており、ほっと一安心でした。ところがそれもつかの間、今度は押入れから落ちて尾骨を強打し、排便にも苦労する次第で、ウーンと鳴くばかりです。ADカーボンで毎日1時間ずつ3日間続けたところ、これまた驚くほどの回復を見せました。そんな愛犬の体験ですが、今は結膜炎に対して治療中で、この頃は主人より光線器を使う時間が長く、照射してといっては光線器をたたきます。

■ハムスター :浜松市 34歳女性 会社員

娘の誕生日に、以前からおねだりされていたハムスターをプレゼントしました。
娘は大喜び!フィンちゃんと名付け、その日から家族の一員となりました。
そんなある日、フィンちゃんの頭の部分に赤いできものだできてしまいました。大慌てで知人に聞いたり、飼育書を見たりしました。わかったことは腫瘍でした。「ここまでくると残念ながら手遅れかもよ…」と言われ動物病院に駆け込もうと思いました。
その時、…ハッとひらめいてしまったのです。「アークにあたったらどうだろう…」
我が家は以前からアークさんにお世話になりっぱなしでした。
私はストレスからくる肩こり(あたっているうちについでに痩せられてラッキー!)、娘はアトピー、アークにあたったおかげでとてもよくなったあの感動を思い出し、大胆にも相談してしまいました。快く聞いて下さり10分間あててもらいました。初めは私の手の中であばれていたフィンちゃんも気持ちよさげにおとなしくなりました。10分も後半になると汗をかき出し、口の中に詰め込んでいたひまわりの種を全部吐き出すほどの大騒ぎとになりました。
しかし、あの日たった1回の照射だったのに、その後腫れはひき、毛も生え揃ってしまったのです。
そんなフィンちゃん、2年3ヵ月たった今も元気に回し車で遊んでいます。
同じ頃飼い出した知人達のハムスターは皆死んでしまっていて、なぜそんなに長生きなの?とよく聞かれます。
特別なにもしていないので、あの時アークにあたったからなかぁーと思っているのです。
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