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■光線に助けられた!:大沼(30歳)

私は中学の頃から花粉症に悩まされていました。鼻水がズルズルとして鼻のまわりはカサカサになり、目はかきむしりたいほど痒く、夜中には鼻詰まりになり何度も起きては点鼻薬をつける始末。これが5月くらいまで延々に続くのです。なにもかも手につかず集中力も失い、いつもボーっとしていました。
20歳くらいになってからは、友達から「注射1本でピタリと花粉症が止まった」と教えてもらい、毎年2月になると病院へ注射を打ってもらいに行っていました。
けれど、ホルモンのバランスが崩れ生理は止まるし、体がやたらとダルくて最悪でした。体に悪いとはわかっていたけれど、仕方なかったのです。注射のせいか次第に体調がおかしくなり、病院へ行ったところ「バセドウ病」と言われました。
なんとか自分の体質を変えようと思い、いろんな物を試しましたが全く効果がなく困っていました。
そんな時アーク光線療法を教えてもらい半信半疑でやり始めました。
毎日浴びる度に、あれだけひどかった目の痒みが次第にとれ、夜中も鼻が詰まることもなくなり良く眠れるようになってきました。
特に、顔全体に浴びるとあのクシャクシャとした感じが取れるのです!
来年の二月に向けて今から治していまおうとできる限りアーク光線を浴びています。
嬉しい事に花粉症が治ったばかりか、バセドウ病と言われたホルモンバランスもよくなった様で、生理も遅れずにしっかりとした周期になり、生理痛もひどかったのですが、これも楽になりました。
後ついでに、長年悩んでいた冷え性と便秘もよくなり始めてきているのがよくわかります。
子育てと仕事に追われる毎日で、自分の体調が悪い時はいたたまれなくどうしようかと思っていましたが、今ではアーク光線があるから安心して子育てと仕事を両立して楽しい毎日を送っています。

■長年の苦しみから解放!:斉田 よし子

私が花粉症(アレルギー性鼻炎)にかかったのは20年程前からです。この20年間その年により多少違いがあっても、毎年決まった様に必ず訪れます。 その度に耳鼻科、眼科と病院通いで病院の先生にも『あ〜また来たねぇ。あなたが来ると春ですね・・・』と言われるぐらい春の恒例行事のような鼻炎です。昨年などは特にクシャクシャで、とても人前に出られませんでした。縁により私は昨年の6月より自分で光線療法をはじめることになり健康維持の為に時間の合間をみて週2〜3回くらい全身照射を行っています。毎年2月の始めから症状が現れるのですが、今年は不思議と何の症状もありません。この20年間で初めて苦しみのない春を迎えられそうです。光線療法のすばらしさをあらためて実感しています。同じ症状で苦しんでいる多くの方々にこの光線療法を伝えたい気持ちでいっぱいです。

■15歳 男性

僕は毎年、春から夏にかけて花粉症の症状に陥り、夜も眠れませんでした。
ある時、光線療法は花粉症にも効果があると聞き、半信半疑ながらもためしてみると次第に症状の程度も良くなり、今はもう症状がまったくありません。花粉症は治らないと思っていたのでとても嬉しかったです。
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