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■橋田 龍政(8ヶ月)

生後まだ8ヶ月の赤ちゃんが急性中耳炎になり、病院には毎週通っていたのですが、一向に良くならず病院の先生から『手術をしなければ治らない』と言われ、手術日も決めていました。
そんな時アークメディカル伊豆長岡の小沢先生より以前に聞いた光線治療のことを思い出し、詳しく説明して頂きました。
しかし遠方のため治療院に通うことができなかったので、思い切って子どものために光線器を一台購入して自宅で治療することにしました。
その日より子どもも耳に毎日照射したところ、日に日に良くなっていきました。
病院の手術の日まで一週間ほどしか期間がありませんでしたが、手術の日までに少しでも良くなりできればまだ生後8ヶ月なので手術は避けたかったのです。
見た目ではすっかり良くなったように思いましたが、念のため病院の手術予定日に主人と入院の支度をして病院に行ったところ、医師より『おかしいなぁ?もう治っていますよ。』と言われそのまま帰ってきました。
主人と二人で光線の効果に感激しました。
私は現在美容院を経営しているのですが、自分の子どもの体験と小沢先生のおすすめもあり、近日中にアークメディカル光線治療院を開業することを決心しました。
これからは、このすばらしさを多くの方に伝えていこうと思っています。
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