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■望月 桂子(27歳)

寒くなってくると、どうしてもトイレに行くのを我慢していました。そんなある日の朝、なんとなくお腹が痛いような感じがしたのですが、たいしたことはないとそのまま会社に出勤しました。
しかし時間が経つにつれ、トイレの回数が多くなり残尿感と排尿時の激痛がひどくなり血尿もありました。その苦しみは耐えられなく涙が出るほどでした。
即座に病院に行こうと思いましたが、以前頭痛でお世話になったアークメディカルさんを思い出し病院に行く前に電話したところ、おそらく急性膀胱炎か尿道結石だろうと院長先生に言われ、自分で来れるようなら来てみなさと言われアークメディカルですぐ治療をしてもらいました。
治療中、次第に痛みが和らぐのを感じました。私の実家の両親も先生にお世話になっていて実家にも一台光線器があるので先生が『今日実家に帰って光線器を借りて家で下腹部に照射しなさい。すぐ治るよ』と教えてくれました。『もしそれでも痛いようなら病院に行きなさい』とアドバイスされた私は言われたように自宅で一時間ほど照射しました。
その日のうちに痛みもだいぶ良くなり安心しました。それから続けて同じように五日間照射したら血尿もなくなり、うそのように痛みが消えてしまいました。病院にも行かなくても済み本当に良かったと思います。アークメディカルの先生ありがとうございました。
私の両親もなにかあればすぐ先生に相談しているようです。家族共々ご迷惑をお掛けしますがこれからも私と家族の主治医でいて下さい。
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